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粘膜下下鼻甲介骨切除術⑨

2026/09/16(水) 術後検診

術後検診の日だったのですが、朝にバタついて鼻うがいできず。

そのまま行ったら、いつものおっちゃん先生じゃなく、若くて美人な女の先生でした。

鼻うがいせず行ったせいで、とんでもない鼻くそがあったみたいで、先生が気を使って麻酔多めで取ってくれました。

「痛いかも、痛いかも、ごめんなさい」と謝りながら、心配しながら取ってくれるのですが、めっちゃ申し訳なかったです。

今からでも、鼻うがいしたいほどでした。

先生は上手だったので痛くなかったのですが、麻酔が多かったみたいで降りてきた鼻水を飲んでしまい舌と喉が痺れました。

そして、麻酔に反応してか、鼻を触られたせいか、めっちゃ透明の鼻水が喉に降りてきて不快。

それなのに、舌と喉が痺れているので、咳払いしても取れてる感じがしなくて、気持ち悪くなりました。

センサーである粘膜がうまく物事を感じないのは、精神的な不快感を生み出すんだな〜と思いましたね。

麻酔が取れてきたら、咳払いで気持ち的にも楽になったので、気にしすぎの私がおかしいと思います。

これは気持ちの問題が大きいので、直したい。

夜中、鼻水が降りてきてしんどいとか言ってたのは、気にしすぎだったんでは?と手術をやって、副鼻腔のものも取ってもらって、改めて思いました。

もっと気楽に考えて、息も問題なくできてるし、咳払いもしなくていいやんって思えたのも手術を受けてよかったことですね。

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