京都フィナンシャルグループ(5844) +1万7800円
粘膜下下鼻甲介骨切除術①
もともと季節の変わり目は咳が止まらなくなるし、スギ、ヒノキシーズンは花粉症だし、鼻と喉は健常者に比べれば悪いなぁと思ってました。
自覚がある6歳くらいから、ずっと鼻が調子悪くて、咳払いをずっとしていて、もはや癖みたいなものです。
最近はより悪くなってきたみたいで、夜寝る時、喉に透明のとろっとした鼻水が永遠におりてきて、寝苦しくて、しんどいのです。
どうにか解決しようと医者に行っても、アレルギーの薬を出されるだけ。
まぁ、全然解決しない。
薬で唯一効くのは、血管収縮剤の入っているものだけですが、使いすぎたらダメになるとも聞いていたので、片鼻ずつ使う、我慢できなくなるまで使わないを徹底してきました。
ですが、このままではいけない。
特に寝られないのは問題だと思い、思い切って手術を受けることに決めました。
寝る前の寝苦しさを解決したい。
あと30年近く薬に頼り続けたくないという気持ちで決意しました。
選んだのが京都駅前耳鼻咽喉科アレルギー科クリニックというところ。
手術の実例が多く、先生がベテランだったから選びました。
京都駅から歩いてすぐのところにあり、今やってる移動がお金になる仕事とも相性がいい場所でした。
普通の人は通院したらお金がなくなるだけですが、私はお金が増えるように手配しました。
京都駅への移動をお金にかえて、稼ぎつつ鼻も治していきます。