2018/04/04

不動産投資で必要なこと

必要なことをしっかりやること、
それが最も大切です。

まずは、不動産投資をするための準備です。

1.スマートフォンを用意

2、ヤフー不動産を開く

3、中古一戸建てを選ぶ

4、テーマから駅徒歩10分を選ぶ

5、開いたページをホーム画面に追加

6、スマートフォンを用意

7、athomeを開く

8、中古一戸建てを選ぶ

9、テーマから駅徒歩10分を選ぶ

10、開いたページをホーム画面に追加

なぜこんなことをするかというと、

毎日不動産物件を見る必要があるからです。

単純に慣れが必要です。
何も知らないより、より詳しく知ることで、
見えてくる世界があります。

なんでもそうですが、
初心者は、初心者です。
自分の好きなことを想像してみてください。
他人に熱く語ると理解してもらえないですよね。
興味のない知識のない人には理解できないことも、
好きな自分は、めちゃくちゃ詳しくて、当たり前のことだと感じる範囲が広いですよね。

初心者と慣れた者はそれくらい違います。

習うより慣れよって本当です。
慣れが生む改善効果は、信じられないほど大きく強いものです。
まずはそれから。

不動産投資は必ず家族の理解を

家族の理解が得られない、
その状況で不動産投資をやっちゃダメ。

家族の力は偉大です。
不動産投資はやはり扱うものが日常から比べるとサイズが大きいです。
お金もそうだし、手入れをしようとしてもそうです。

投資は資源が大切ですが、
不動産投資は特にお金と、知識と、人と、時間という資源が大切。
足りない資源を家族という仕組みは大きく補ってくれます。

不動産投資はお金と信用を創り出す仕組みから

資源の話をしましたが、
お金がないとダメ。

なんせ、単位が大きいから。
百万円以下で探すのは現実的ではない。

私の投資原則に、

調達は大きく、投資は小さく、回収を早く、信用を大きく

というものがあります。
その投資は小さくという私ですら、
200万円~の物件を扱っています。

不動産物件を扱うということは、
日常の単位である数万円ではなく、
100万円という単位です。

それは日常で仕組みが出来上がってないと、
やるためのお金が貯まりません。

だから、

収入-投資-最低限の支出=投資

というお金もらったら投資に回して、
最低限の支出に限定して、
余ったらそれも投資に回すという、
ストイックな式を構築するんです。

そこからがスタートです。
そうやって貯めることができれば、
次は信用です。

信用は、社会的信用や家族からの信用、友人たちの信用とかです。
信用の何が大切かというと、いざとなれば信用でお金を手に入れます。
借入ができます。

何もかも自己資金でやるぜーって真面目さは、
結果的に自分の人生に不真面目です。
自分一人で生まれてきたわけでないように、
生きるというのは人と関わることです。

不動産投資に必要な信用ってなんですか?

結果的に、お金を借りるためのすべてというのが結論ですね。

1、社会的信用

安定した収入、収入の多さ、勤続年数、会社の規模、などなど

2、個人の信用

借りたお金や、クレジットの支払いに遅延や、踏み倒しがないか、
何年間でいくら貯めることができた人間か、
きちっと挨拶ができるか、
人としてどうか、などなど

3、物件の信用

担保にできる物件の土地値、建物の価値、家賃収入、収益力、流動性、などなど、
ちなみに、買う前の不動産も認められるから面白い。
買う前の不動産を担保に借り入れをするって他のものではありえないことができます。
不動産投資のもう一つの魅力ですよね。

信用はあればあるだけ良い。
回収できるのか、
今だけでなく、この先もどうなのか。
その可能性が見られます。

まぁ私は特殊な仕事をしていますから、
評価が低くて全然融資してもらえません。
だから利回り20%~の投資をやり、
年収を上げるしかない。

まぁキャッシュですから、
キャッシュフローはバリバリで、
お金がじゃぶじゃぶです。

趣味の仕事をやってたら、
お金がじゃぶじゃぶわいてきて、
じゃぶじゃぶわいたお金で、
不動産買って意味を創る。
そしたら、そこからお金がわく。

日本ありがとう。
イージーです。

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