【記録】2026年10月1日:+1万7800円

京都フィナンシャルグループ(5844) +1万7800円

粘膜下下鼻甲介骨切除術①

もともと季節の変わり目は咳が止まらなくなるし、スギ、ヒノキシーズンは花粉症だし、鼻と喉は健常者に比べれば悪いなぁと思ってました。

自覚がある6歳くらいから、ずっと鼻が調子悪くて、咳払いをずっとしていて、もはや癖みたいなものです。

最近はより悪くなってきたみたいで、夜寝る時、喉に透明のとろっとした鼻水が永遠におりてきて、寝苦しくて、しんどいのです。

どうにか解決しようと医者に行っても、アレルギーの薬を出されるだけ。

まぁ、全然解決しない。

薬で唯一効くのは、血管収縮剤の入っているものだけですが、使いすぎたらダメになるとも聞いていたので、片鼻ずつ使う、我慢できなくなるまで使わないを徹底してきました。

ですが、このままではいけない。

特に寝られないのは問題だと思い、思い切って手術を受けることに決めました。

寝る前の寝苦しさを解決したい。

あと30年近く薬に頼り続けたくないという気持ちで決意しました。

選んだのが京都駅前耳鼻咽喉科アレルギー科クリニックというところ。

手術の実例が多く、先生がベテランだったから選びました。

京都駅から歩いてすぐのところにあり、今やってる移動がお金になる仕事とも相性がいい場所でした。

普通の人は通院したらお金がなくなるだけですが、私はお金が増えるように手配しました。

京都駅への移動をお金にかえて、稼ぎつつ鼻も治していきます。

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