【記録】2026年4月17日:+1万2000円

京都フィナンシャルグループ(5844) +1万2000円

ソーシャルビジネスをアピールする話①

私の不動産再生事業は、問題のある不動産を買うことで社会貢献しています。

問題のある不動産は放置されますから、廃墟化して、街の景観を悪くして、放火の危険があり、草が茂り虫がわき、ねずみも発生し、糞尿の匂いもします。

放置されること、年数がさらに経過することで、さらに「誰もいらないもの」へと変わっていきます。

問題のある物件は、融資が出ず現金がないと買えませんが、安いと言っても数百万円するので、ほとんどの人は買えません。

逆に現金さえあれば買えるのですが、現金で買えるほどお金を持っている人は、汚くて手間がかかり、儲からない問題物件をあえて買うことはありません。

だから、問題物件は放置され、近隣住民に迷惑をかけながら、街の景観を壊しています。

誰もいらない、誰も買えない、誰も住んでいない不動産はどうなるかというと、朽ち果てていきます。

誰も改善しなければ、状況はより悪くなってしまうんですよね。

廃墟で手間がかかり、利益もでないようなもの、私しか買わないだろうし、私しか買えないんですよね。

私なら、問題のある不動産を問題のないものに変えることまでできますし、もうお金を稼ぐ必要はないので、利益率にこだわらずに人が嫌がることにもチャレンジできます。

私がやることで、以下の効果をもたらしています。

•空家の減少に貢献

•廃墟化を事前に防止

•街の景観の維持へ貢献

•低年収世帯への清潔な住居提供

•若年者層の増加に貢献

社会貢献しつつ、自分がやりたいことをやれていますよね。

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