京都フィナンシャルグループ(5844) +万円
ピコラアルテ(トゥルーアートの2023)③
出資総額 42,354円
分配額 40,306円
となりましたので、
【結論】ー2,048円
2000円でドキドキ・ワクワクしたので、結果としては大満足です。
意外と損失が少なくなったのは、骨折による見舞金・引退による抹消給付金のおかげです。
500口のうち2口で2000円の損失ですから、本物の馬を一人で所有して500口全てだったとしても5万円の損失でした。
いずれ競走馬の生産もしてみたい私にとっては、希望になるデータでもあります。
京都サラブレッドクラブさんは会員にできる限り損を小さく長く楽しむことを提供しようと目指されているので、その通りになった例なのかな?とも思います。
ピコラアルテは走らなかっただけで、走る子もいるだろうと思うと、馬代が安いというのは大きなメリットです。
走らない馬だった時に約2000円しか損をしないなら、逆の時もあるでしょう。
改めて、京都サラブレッドクラブさんに感謝ですね。
2023年産世代は他にも引退が決まった子がいるので、数字が出たらレポート化していきたいと思います。