【記録】2026年5月27日:+1万2800円

京都フィナンシャルグループ(5844) +1万2800円

やってなかったiDeCoを始めた③

デメリットである資金流出の影響は、月でみて問題なし、年でみて問題なし、10年でみて借入で対策できるので問題なし。

結果、資金流出を気にする必要はないと判断しました。

毎月コツコツ2万3000円を積立できる人だという実績を作るようにして、その信頼を元に融資に繋げます。

たくさんのお金を借りるために、iDeCoをやります。

最悪、iDeCoのお金は返ってこないと考えて、借りたお金でiDeCoに投資している以上のお金を稼ぎます。

私は、お金があればお金を増やせますから、iDeCoの積立実績でお金が調達できれば、それが最善です。

私は、お金を借りれば借りるほど強くなる人なのですから、会社・個人で借入を最大化していきます。

会社については、今まで無理やり融資をつけてきたせいで「成績の悪い会社」になっていたところを、返済することによって「成績の良い会社」にしていきます。

私個人についても、iDeCoや小規模企業共済によって「コツコツ準備できる人」になっていくし、お金が余っていくので「貯金」もだんだん増えますから、「貸したい人」になっていきます。

「成績のいい会社」「貸したい人」、どちらがどれだけ効果があるかわかりませんが、そうやって借りたお金で、お金を増やすことで、iDeCoをやらないよりやった方が良かったという結果を作り出します。

選んだものを正解にする力があれば、選択肢は迷わなくていいのですから、そうやって進んでいこうと思っています。

以上、iDeCoを始めた話でした。

タイトルとURLをコピーしました