【記録】2026年1月8日:+2000円

京都フィナンシャルグループ(5844) +2000円

資金繰り計画について③

やりたくないことをやってまで「変えたい」と思えないので、私には珍しく「時間が解決するのを待つ」ことにします。

実情としては、1000万円のコストがかかる部分のうち、株式投資の稼ぎで400万円支払います。

株でカバーできない部分が、1年で600万円(50万円/月)の現金不足ですが、受け入れます。

現在、現金が1000万円あるので、毎月50万円ずつ無くなっていっても、まぁなんとかなります。

株が暴落してしまった時は、一時的に資金不足になるでしょうから、株が暴落したらという考察をした時のリストが役立ってきます。

友人・知人(1000万円)
家族(1500万円)
銀行ローン(300万円)
小規模企業共済(200万円)
法人融資(1100万円)

2025年の9月に考察したリストですから、ここからさらに返済が進んでいますし、小規模企業共済は積み増しされています。

つまり、もっと借りられるようになっています。

まだ暴落は来ていませんので借りる必要もありませんし、暴落が来るまで時間がかかるほど借りられる金額が増えます。

時間が経てば経つほど、何もしないで待てば待つほど、盤面は整っていくシステムが組み上がっています。

資金繰りの最終防衛ラインを借入で賄うのも良くないと思うので、売る不動産のリストアップも終わっています。

不動産を売れば現金が戻ってくるので、コツコツ貯めてきた貯金箱を暴落時には使わせてもらおうと思います。

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