【記録】2025年7月29日:+2800円

【投資資金のつくり方】

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京都フィナンシャルグループ(5844) +2800円

株式投資と不動産投資②

まずは嫌いな株式投資を先に深掘りしておきます。

戦術は、

1、京都フィナンシャルグループ(5844)だけ
2、10円下がったら買い、10円上がったら売る
3、利回りを上げる為に、信用取引
4、暴落時の緊急資金は借入で確保
5、利益は不動産にしておき、家賃で生活保全
6、不動産を売って現金化も可能

としています。

現在、京都フィナンシャルグループ(5844)だけを取引して、10円安くなったら買い、10円高くなったら売るという幅で繰り返しています。

値幅で、現金を毎日5000円拾うことができて、たまに5万円拾う日が出てくるというイメージです。

信用取引することで、現金に対する利回りを上げ、効率化しています。

10円下がるごとに持ち株が増えリスクが上がるわけなので、対策として、緊急時に現金を借入できるように普段から用意しています。

ほんとんどのケースは、それで問題ありません。

京都フィナンシャルグループ(5844)が0円になったらというシナリオだと、

1、株式投資で累計5000万円稼いでいる
2、株価0円(最大損失)で損失4000万円以下に調整
3、稼いだ利益は不動産にかえて家賃で現金を回収
4、現金が足りない時は不動産を売る

という要素から、安全性を担保しています。

株価が0円になっても、株式投資で損をしていないし、不動産を売ればお金はあるし、そもそも家賃で現金が入るので生活に困らない状態をつくっています。

また、

私は、利息の支払い側でありながら、株主でもある状態をつくっています。

私が借入利息を支払って損をした分は京都フィナンシャルグループ(5844)の利益になり、私からの利息分で儲けが出れば、株価が高くなり、株主である私が儲かるような利益相反関係にしてあります。

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