【記録】2026年4月14日:+万円

京都フィナンシャルグループ(5844) +万円

競走馬事業の新規購入アイデア①

競走馬事業の採算を考えるなら、新しい馬を買うときの判断として「厳選1頭」が良いです。

限界まで効率を求めるなら、競走馬は買わないのが一番だからですね。

競走馬で黒字化はまず無理なので、そこへの投資を少なくするのが基本。

一番いいと思う馬を1頭だけ買って、あとは買わなかった馬も含めた分析動画を出して、コンテンツ化していくと、当事者としてコンテンツを作ることが最低金額でできます。

競走馬投資は最低限にして、買った馬・買わなかった馬の比較をコンテンツにしていくことで、動画で稼ぐ、記事で稼ぐという、最も採算が合う形を作れます。

「〇〇という名の馬を買った私が分析する〇〇」という建て付けができるのに、投資額は低く、コンテンツ作成の労力だけかかる状態にできるからです。

競走馬事業を稼げる事業にしていくなら、このやり方になるでしょう。

ただ、いくつかの問題をすぐに思いつきます。

不動産再生事業ができない「ストレスの発散」を競走馬を買うことでしていたので、競走馬を好きなだけ買えないなら、またイライラして暴走します。

弱い馬のレースは本当に面白くないので、弱い馬を買った時には冷静に比較動画を撮影できる気がしません。

自分は投資できなかったのに、他人は投資しているという状況で、素直に喜べないですね。

他人の成功馬を応援できるような性格はしてませんから、嫌になるのは目に見えています。

結局、面白くないのに、稼げないし、イライラするし、別のことでお金を使ってしまうという意味不明な結果になる気がします。

ほぼ、確実に。

面白くない、やる意味がない、やらない、他にやることを探す、無茶苦茶するって展開になっちゃいますね。

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