【記録】2026年2月6日:+1万7800円

京都フィナンシャルグループ(5844) +1万7800円

民泊について検討した話①

私はマイホームを買うときに、無駄に大きな家を選びました。

FIREして、株式投資と不動産再生事業で生きていくことになっちゃったので、「40歳です。10年間無職でした」「50歳です。20年無職でした」って男性(私)が誕生する未来を想像して、再就職をしなくても生きていける状況へのアプローチは多い方がいいって考えたんですよね。

民泊ができる無駄に大きなマイホームを買うことで、いつでも追加でお金が稼げるような状況を保つことで人生に保険をかけました。

だから、

民泊運営については、頭の片隅にずっとありましたし、やる気があったらやろうと思っていたり、子育てが落ち着いたらやろうと思っていたり、お金が苦しくなったらやろうと思っていたりしました。

そして、ついにやってみるか!って気になったので、検討を開始したわけです。

漫画も読み過ぎて飽きたし、動画も見すぎて飽きたし、不動産再生事業は融資がでなくてできないし、FIREして、時間が余り過ぎて暇に感じるようになってきてたので、運動がてらやっていくといいかな〜って思えたからこその検討でした。

民泊をするならということで、今回頭を使って色々考えたので、書いていくことにします。

大きい家を買ったし、普通に住みながら民泊をやるか。

別の場所に家族を住まわせて、今のマイホームでやるか。

いざ、考察。

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