【結論】脱サラ起業におすすめの本は、これ一冊でOK

【結論】脱サラ起業におすすめの本は、これ一冊でOK
さるしゃちょー@脱サラ起業家
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脱サラ起業におすすめの本は、どれですか?

脱サラ起業におすすめの本を教えてほしい。

脱サラ起業におすすめの本は、何回くらい読む?

【結論】脱サラ起業におすすめの本は、これ一冊でOK

の記事では、

脱サラ起業して、
投資と経営で月500万円稼ぐ私が、
脱サラ起業におすすめの本を紹介します。

中身の解説や、
おすすめの本のおすすめの読み方も、
ちゃんと伝えるので、

さっさと読んで、
さっさと自分の力に変えてください。

【この記事をよむと】

・脱サラ起業におすすめの本がわかる
・脱サラ起業におすすめの本の読み方がわかる
・脱サラ起業を成功します。

「脱サラ起業の前に副業をやってみたい!」という方は、
下の記事も読んでみてください!

この記事の信頼性

【結論】脱サラ起業におすすめの本は、これ一冊でOKの記事の信頼性

こんにちは、さるしゃちょーです。
投資と経営で月500万円稼ぎます。

先日、こんなツイートをしました。

24歳で脱サラ、
25歳で起業して、
27歳で働かなくてもよくなった。

そんな私がやった方法の中で、
本を読むことが役に立った場面があります。

どんな本を読んだのか、
どうやって読んだのか、
脱サラ起業に成功した私だから、
伝えられる事実を伝えます。

では、いきます。

脱サラ起業におすすめの本は、これだ!!

脱サラ起業におすすめの本は、これだ!!
脱サラ起業におすすめの本

楽天で購入▶改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学 [ ロバート・キヨサキ ]

アマゾンで購入▶︎改訂版 金持ち父さん 貧乏父さん:アメリカの金持ちが教えてくれるお金の哲学 (単行本)

脱サラ起業におすすめの本は、金持ち父さん、貧乏父さん

脱サラ起業におすすめの本は、
ロバートキヨサキ著の金持ち父さん、貧乏父さん。

さるしゃちょーの本棚には、
「金持ち父さん、貧乏父さんシリーズ」と、
「辞書みたいな本」しかありません。

それ以外の「本」も置いていたのですが、
全部売りましたね。

ノウハウ系はほとんど「頭の中」にあります。

【結論】

億を扱うようになった今も読み続ける、
脱サラ起業におすすめの本です。

おすすめの本が金持ち父さん、貧乏父さんである理由。

なぜ、

金持ち父さん、貧乏父さんなのか、
おすすめの本なのかというと、

私の知らなかった「考え方」を、
知ることができたからです。

知らなかった「考え方」を知ることができたから、
さるしゃちょーは「何億円」でも稼いでいけます。

「貧乏も金持ち」も「考え方」だなーと教えてくれました。

別の言い方をすれば、

今、貧乏ならば貧乏な考え方をしていて、
今、お金持ちならばお金持ちの考え方をしてます。

自分はどうなのか?
どうやっていけばいいのか?

それをストーリー形式で、
時間の経過とともに見れるので、

分厚いんですが読みやすく、
楽しく人生について考えることができるので、
おすすめの本ですよね。

【結論】

金持ち父さん、貧乏父さんは、
お金持ちと貧乏をわける考え方を教えてくれる。

「脱サラ起業におすすめの本」の「おすすめの読み方」

「脱サラ起業におすすめの本」の「おすすめの読み方」

「おすすめの本」の「おすすめの読み方」は、
「1年に一度、必ず読むこと」

「おすすめの本」の「おすすめの読み方」は、
「1年に一度、必ず読むこと」

金持ち父さん、貧乏父さんの本とは、
私が社会人1年目22歳の時に出会いました。

それ以来、機会があれば読み、
すでに20回ほど読んでます。

ただ、なかなか私のように、
暇な人も少ないと思いますので、
1年に1度必ず読むと決めてしまいましょう。

【結論】

「おすすめの本」の「おすすめの読み方」は、
「1年に一度、必ず読むこと」

読むたびに「気づき」があるのが不思議ですが、
必ず、その時の自分にとっての学びがあります。

過去、現在、未来では、
私自身も変化するし、世の中も変化します。

だから、何度も繰り返すんです。

読み手である自身の変化も、
ぜひ、楽しんでくださいね。

何よりのモチベーションは、
楽しいってことですから。

【結論】

「おすすめの本」の「おすすめの読み方」は、
「1年に一度、必ず読むこと」

「おすすめの本」の「おすすめの読み方」は、
「ノートに書き出すこと」

何度も繰り返し読むことも、
本当に大切なことですが、
個人的には読んだつもりになるのが怖いです。

そこで私は、「ノートに書き出すこと」を、
自分のルールにしています。

ノートに、
おすすめの本に書いてある文章、
自分が感じたこと、
新しい気づき、
これからやるべきこと、
を書きます。

【結論】

「おすすめの本」の「おすすめの読み方」は、
「ノートに書き出すこと」

「ノートに書き出すこと」をすれば、
「記憶への定着率が上がり」「言語化できます」

別の言い方をすると、
知るだけでなく、使えるようになります。

この差は大きいと思っていて、

自己啓発で頑張ってる人で、
成果を出せない人は100%実践力不足です。

知るだけでは足りず、
使えるだけでは足りず、
使いこなせることを目指すべきですね。

その為に、
「ノートに書き出すこと」をおすすめします。

【結論】

「ノートに書き出すこと」で、
「使いこなすレベル」を達成可能。

また、「ノートに書き出すこと」を、
きちっとできていれば、

このノートを何度も読むことで、
本を読むより早く、再学習ができます。

めちゃくちゃ効果が大きいので、
「ノートに書き出すこと」はぜひやってください。

【結論】

「おすすめの本」の「おすすめの読み方」は、
「ノートに書き出すこと」

脱サラ起業におすすめの本を読んだ効果

脱サラ起業におすすめの本を読んだ効果

脱サラ起業におすすめの本を読んだ結果、金持ちになった。

まずは、間違いなく、
お金持ちになっていっています。

貧乏父さんの考え方ではなく、
金持ち父さんの考え方で生きているので、
そりゃ、そうだろ?って感じですが、

それだけ再現性のある考え方だということです。

ただのノウハウだったら、
アメリカで昔に通用した話になってしまいますが、

今、日本の私が成功しているんだから、
考え方ってめっちゃ大事なわけです。

ノウハウ本より、考え方の本が大切ってこと。

脱サラ起業におすすめの本を読んだ結果、人間的に成長できた。

「自分自身」がより
「洗練された投資家」になっていく過程で、

「見えなかったもの」が見えるようになり、
「気づき」が増えました。

面白いことに、
気づきの回数が増えれば、
お金が儲かるチャンスが増えます。

お金だけではありません、
人間関係もそうだし、仕事もそうだし、
より人間的に成長すれば、いいことしかありません。

そして、

私が人間的に成長するきっかけになり、
今も師匠として側にいてくれているのが、
金持ち父さん、貧乏父さんなわけです。

【結論】

おすすめの本を読んだら、
お金持ちになり、人間的に成長して、
すごく満たされた人生になった。

脱サラ起業におすすめの本が、どれくらい売れたのか?

脱サラ起業におすすめの本が、どれくらい売れたのか?

私がおすすめする本は、めっちゃ売れてます。

「世界で3000万部」、
日本で累計340万部(2013・9調べ)

金持ち父さんシリーズが、
いまだに売れ続けているのは、

読んだ人が口コミで広げているからです。

私があなたに、
おすすめの本として紹介しているように、
たくさんの人がおすすめの本として紹介しています。

【結論】

おすすめするような、
内容の本といえます。

シンプルに表現すると、
つべこべ言わず読んだらいい「一冊」。

おすすめの本しか、本棚になくなった私。

さるしゃちょーは、
金持ち父さんシリーズしか読まないと決めてます。

なので、私の本棚は、
金持ち父さんシリーズしか並んでません。

私のおすすめの本の本気度がわかるかと思います。

昔はたくさんの本を読むようにしてましたし、
あなたもするべきだと思います。

ただ、どこかで本で得られる知識が、
焼き直しだらけなことに気がつきます。

つまり、

どんな本を読んでも、
同じようなことが書いてあるレベルになります。

そうなると、
色々な本を読む意味がなくなってきて、
私は読めなくなりました。

【結論】

本を読み過ぎると、
本を読めなくなる日が来る。

そして私は決めました。

人生をかけて、
金持ち父さんシリーズしか読まないってことを。

色々な「考え方」を取り入れたらm
ブレるので「金持ち父さんシリーズ」しか読まない。

という一択に決めました。

師匠として、ロバート・キヨサキを、
リスペクトしてやっていきます。

私がおすすめの本にするほどの本なので、
ぜひ、まずは1ページでいいから読み始めてほしい。

脱サラ起業におすすめの本はコスパがいい。

脱サラ起業におすすめの本はコスパがいい。

脱サラ起業におすすめの本は、2000円あればOK。

そもそも本は「コスパ」がいいです。
コスパだけで言えば中古の本がおすすめです。

ですが、

新品の本を買うことをおすすめします。

・綺麗な本は、読む気が湧いてきて
・汚したのは自分の努力の証です

どちらも見た目のおかげで、
あなた自身を行動させてくれるものです。

【結論】

おすすめの本は、
読まないと意味がないし、
使いこなさないと意味がない。

だから、

おすすめの本は、新品で買って、
使い倒してほしいなぁと思います。

私のおすすめ本以外を読む意味は?

私のおすすめ本以外を読む意味は?

本を読むと、時間を節約できる。

私がおすすめした本以外を読むメリットですが、
本を読むと、「時間」を節約できます。

「時間」はこの世界で、
かなり重要なリソース(資源)ですが、

なぜ「時間」を節約できるかといえば、
本を書いた人間が「何年」もかけて調べたものを
「一瞬」で「知ること」ができるからです。

0から始めなくていいのです。

二酸化炭素を二酸化炭素だと、
0から発見しなくていいように、

教科書を読めば、
調べて書いてくれているものをみれば、
それでOKな知識もこの世界には多くあります。

さっさと「読めば」、「一瞬」で「知ること」ができます。

「読む」以外が必要な「知識」もありますが、
それは「実践」で学べます。

「読めばいい知識」か「実践が必要な知識」かは、
今考えるべきことではありません。

とりあえず、「いれとけ脳みそに」、「忘れるならどこに書いたか覚えろ」です。

私のおすすめ本以外の読み方

毎月10冊は、
読んだほうがいいですし、

毎月10冊と決めるより、
毎日1冊を読もうとしたらいいと思います。

「読み方」も上手くなっていくので、
「読むこと」が簡単になっていきます。

ノートにタイトルと概要書いて、
まとめていくこともオススメなのですが、

これは頭の悪そうな知人を想像して、
その人にもわかるようにまとめるのがオススメです。

おすすめの本以外の本を読む重要性

おすすめの本以外の本を読む重要性

本は、知るということを教えてくれる。

この世界の知識は、

「知ってることを知ってる」、
「知らないことを知っている」、
「知らないことすら知らない」って、

領域にわかれると思っています。

さるしゃちょーが思うに、
「知らないことを知っていること」が重要!!

「知らないと知る為」に、
「本を読む」ことが役に立つのです。

「知らないことすら知らない」ってことを、
「それでいいや」というか、

「新しい知識に興味ない人」や、
「すでに知っている風ですませられる人」、

「大丈夫でいられる人」ほど、
「危ない」とさるしゃちょーは思っています。

【結論】

知ることを諦めた人に、
明るい未来は訪れない。

本を読まない情弱の人たち

「情弱」という言葉があります。

過去も今も、「周回遅れの人」はいます。
それを現代風に言い直したら「情弱」です。

素晴らしい言葉だと思います。

人を見下す時に使われがちですが、

「バカにしているとか、バカにしていないとか」
もはや「そういうレベルの問題」ではありません。

「情報弱者」がどんどん負けていく時代が、
「今の時代」だからです。

本を読まないことで起こる、情報の非対称性

「情報の非対称性」といって、

「取引する時」に「個人」や「法人」が、
「情報」に差があるとき、「公平じゃない、釣り合っていない」ことをいい表す言葉です。

「平等」とは程遠い、
「知っている人、詳しい人間が有利な」ものが
「情報」なんですよね。

それが「今の時代」は、
圧倒的に「差がつくようになった」時代です。

【結論】

情報弱者が負け続ける時代が現代だから、
本を読むことが重要になってくる。

情報弱者にならないで、すごいことをやってやろう。

「情報弱者」でなければ「個人」でも、
「すごいこと」ができる時代なんです。

インターネットが可能性の扉を開いたからです。

「いっぱい稼いで幸せに生きよう。」

それがこんなにも、「簡単にできるように」なったのだから。

「不幸になるより、幸せになったほうがいい」から、
「本を読む」方がいい。

その習慣があなたを「あなた自身が信じきれないほどの未来」に連れて行ってくれます。

【私の場合】

「会社」と「不動産」で3億円ほどの
「時価」のものを手に入れています。

「そんなこと」ができるような男になれるとは、
「自分でも」まだ信じられません。

ただ、

ワクワクするかどうか、
ドキドキするかどうか、
かっこいいかどうか、

で生きてきたし、

「やるべきこと」はやってきたつもりですが、
「それだけ」でこんなに簡単に達成できるんですから、
「本」を読みましょう。

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